補聴器の値段には幅があり、一般的には4万円〜で、高価な補聴器になると30万円前後になると思います。高いほうが良いか?と言えば、補聴器に関しては違うと思います。
使用するのはあくまでも本人だけなので、ご自分の聴力により全く違う結果になりますので、専属の医師、または補聴器メーカーの担当者に相談してみましょう。
その時に、予算の事もありますのでなるべく良心的な価格のものを希望します。と伝えて見て下さい。少し恥ずかしいと思う人もいるかもしれませんが、言うだけは当然タダです(^^;)
|
|
補聴器の種類補聴器の価格についても書きましたが、補聴器の種類にも様々な種類があります。それぞれ良い特徴がありますので、自分の耳に合った補聴器を使いましょう。
箱形補聴器、耳掛け式補聴器、耳穴式補聴器、CIC形補聴器、クロス・バイクロス補聴器、レディーメイド・モジュール形補聴器、ヒヤリングエイド、骨導式補聴器など、ざっと書いてもこれだけの種類があります。
価格も種類にともなって様々!どれが一番という事がない為に、これだけの種類があるんですね。ですので、今までは耳掛け式を使っていたが…別の補聴器はどんな感じなんだろう?という疑問にも即反応できると思います。 |
|
スポンサードリンク
何でもそうなんですが、やっぱり実際に使ってみて感じを体感してみましょう。
補聴器の体験コーナーなんかも行われる所もありますので、そちらを利用してみるのも良いと思います。

ハミ出し情報ですが、補聴器の難点である電池の消耗を極力抑えたタイプです。口コミは上々で、値段も安いので人気です。
あまり見た目を気にしないのであれば、お試し下さい。値段から想像できないくらいの効果が期待できます。